(5/9)三陸新報に「ば!ば!ば!プロジェクト」の取り組みが掲載されました!

 

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2015年5月9日(土)掲載

気仙沼・本吉地方で観光などに携わる住民を対象にしたワークショップが7日夜、市内南町の「K-port」で開かれた。市内や南三陸町から約30人が参加し、地域の自然や歴史、文化にスポットを当てた独自のツアー化などを提案した。「ば!ば!ば!の場×ぬまトーーク!」と題して初めて開かれたワークショップでは、グループごとに、各地域で①気になっていること②他地域にはないものーなどの視点から、特色を生かした観光プログラムを出し合った。冒頭、唐桑町町内で行われた洋上での刺し網漁体験を映像で紹介するコーナーもあり、漁業者と触れ合える旅のモデルとして、参加者が課題などを情報共有した。